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部屋が散らかっている人の特徴

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部屋が散らかっている人の特徴

こんにちは!OptimalistPONです!

今日は部屋が散らかっている人の特徴について紹介したいと思います。

僕の身近にも立派な家を建てたり、結構な家賃の家に住んでいる人はいますが、その中に入るとひどい暗いものに溢れていたり、薄汚れたぬいぐるみが陳列されていたりとなんだか残念なホームライフになっている人がいます。

今日はそんな人に共通する内容について紹介していきます。

・所有欲が以上に高い

・買い物にこだわりがない

・思い出の品が多い

・食料品、消耗品のストックが多い

・いつか使うかもしれない未開封品がある

・公共料金の支払いがコンビニ払い

・部屋に入った時の清潔感を大切にしない

これ全てに共通することは脳がデブ脳であるためです。

不安や過去の思い出などの情報をうまく処理することができずにそのまま保有してしまう。備えのことばかりを考えるがあまり、そういったところにお金を使ってしまい、結果的に支払いが遅れコンビニなどの紙支払いになっている。

目次

  1. 家族で暮らしている人はワンオペになってないですか?
  2. ストレスをしっかりと発散できるイベントや趣味が確立できていない

家族で暮らしている人はワンオペになってないですか?

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全て奥さん任せにしている人もここに該当しています。

家の全てを管理しきれずに脳が疲弊しきってしまい、結果的にゴミ屋敷が完成しているご家庭が多いようです。

家に済む全ての家族が自分のものの管理をしっかりすれば家は片付くはずです。一人の責任にするのはやめましょう。協力する姿勢が大切です。

ストレスをしっかりと発散できるイベントや趣味が確立できていない

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人間は必ず生きているときにしたくないことややりたくない仕事、人間関係でもストレスを受けることがどうしてもあります。

そんなときにそんなストレスから解き放たれる楽しいことを毎日用意しているかというところです。

僕の身近にまるでスイッチを押されたようにご飯を食べ終わったら同じゲーム、同じバラエティ動画、テレビなどをみている人がいますがあれはストレス発散にはならないと思います。なぜなら特に意味もなく、その瞬間に面白そうなものをただ探しているだけだったりするのでストレスの発散にはならないと思います。それではなくて夜になったら1作品洋画を見てみる、絵を描いてみる。何か自己表現のためにブログを書いてみる。読書をしてみるなど何か毎日の取り組みで意味がありそうなことをルーティン化したほうが満足度は必ず上がると思います。

イベントなどの人とのコミュニケーションがある場所に行ってみる

2020年1月ごろから世間を騒がしてるコロナウィルスのせいでなかなか密になる体験型のイベントは難しいかもしれませんが、今後何かイベントに参加してみるのもいいかもしれません。ストレスを与えてくるのも人間ですがまたストレスから助けてくれるのも人間なのかなと思います。

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PON

30歳サラリーマン兼業ブロガー この歳になっても好きなものだったものを追求してみたいと思い ガジェットやスマホが好きで中心としたブログを日々更新。 ゆとり世代ならではのプライベートと効率を重視したい現実逃避派。

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